復縁を望む気持ちを相手に悟られない事

どもりがあっても前向きになれた

どもってしまうことが恥ずかしく、初めのうちは人が集まる場所に参加するのを避けていました。どうしても気になるどもり 原因←こちらへ。

 

そのため引きこもりがちになり、仕事以外で外に出ることが少なくなっていったのです。
でもやっぱり一人は怖いんですよね。
このまま避けていたらどもりも治らず友達もいなくなると思い、どうすればどもりが治るのか調べることにしました。
精神科で安定剤をもらうこともありますが、薬ばかり飲むのは嫌だったんです。
いろいろ試してみて、どもりに一番効くのは最初から話す内容を考えておくということでした。
たとえば誰かに電話する時や会議の時などは、ある程度話す内容がわかっているので先にメモに書いておくんです。
そうすれば話しの流れが掴めて自分が何を喋るべきかもわかるので、パニックになってどもるようなことも減りました。
でも友達と喋る時には何を喋るかいちいち考えないのでどもってしまうこともあります。
しかしもう気にしないようになりました。だって相手は友達ですから。詳しくはどもり 原因をチェック!

 

そんな時はちょっとどもるクセがあって、と笑って言うと友達も理解してくれます。